
3年生の時は2クラスだった最高レベル特訓算数も、新4年生になり3クラスへ!
娘は直前の公開テストでミラクルが起きたので1組スタートです。
もちろん、実力は伴っていませんので、これもマスタークラスでV~Hクラスを制覇するのと同様、1組~3組を渡り歩くことになると予想されます。
なんとか5年生まで受講資格だけは維持してほしいものです。
最高レベル特訓の1組のお子様は本当に素晴らしい「才」の持ち主です。
1度でも一緒に学習する機会をもらえて本当に感動です。
ごく普通の娘を持った私からすると1組の子供達にはオーラすら感じます。
それは生まれ持った才能かもしれませんし、努力から放たれるものなのかはわかりませんが、
皆が授業を楽しみ、問題を解くことを楽しんでいるように感じます。
他のクラスの様子は分かりませんが、出来るだけこの素晴らしいメンバーのいる1組で最高レベル特訓を受けさせてあげたいなーと思いますが、こればっかりは成績順なので、娘も努力するしかありません。
1回目の授業を受け、娘自身もずっと1組にいたいと感じたようです。
娘が1組にいたいと思えたは今回の担当講師が大好きな先生だったことが大きな要因でした。
まえにWEBで一度その先生の講義を見てから、その講義がとても刺激的だったようでいつか会ってみたいと思うようになったようです。
正に娘にとっては好きなアイドルのコンサートに行ったような夢のような時間だったみたい。
それはそれは嬉しそうな顔で教室から出てきました。
それもあり、ずっと1組を死守したいと思ったんじゃないかな。
1組残留には復習テスト・公開テストともに高得点が要求されます。
3年生の時も2クラス中、1組の最下位争いをしていた娘にとって今回の1組は夢のようなチャンスをいただきました。
もしクラス落ちしてもきっと、また先生の授業を聞きたい!と頑張る励みとなると思います。
さて、Vクラスで最レ1組でどこが普通の子?という声が聞こえてきそうですが本当にうちの娘は普通の子です。
漢字書き取り大嫌い。
計算問題、ややこしい、桁が多い計算は時間がかかるから面倒くさい。
読書はしない。
勉強よりゲームが好き(休みの日は8時間ゲーム)。
最近始めたことは、フォートナイト
↑改めて書き出すと、ダメダメだな。。。
ただ効率よく学習できるようにサポートしていました。
これがどこまで通用するのか、不安ですが皆さんと一緒に見守っていければと思っています。